スピリチュアルはサイエンス

これまでのスピ的壁のその先に進みたい方向けのリアルスピブログです。

流れ

好きな事を仕事にするのが当たり前の時代がすぐ目の前に・・・

こんばんは、
杉浦優司です。


最近、縁ある方たちを見ていて
思うことなのですが、
同じようなタイミングでシフトアップ
している感じがします。


これは一つの仮説ですが、


魂的に縁ある仲間たちが、
生まれる前から、
協力し合うことを約束してきています。


一見、それぞれが、
それぞれに自分の道を歩んでいるけれど、
結果的に、他のメンバーのためになっています。


それぞれが自分に勝手に
行動しているようでありながら、
ちゃんとグループ全体として飛躍しています。


縁ある方たちと話をする度に、
この仮説通りに動いている事を実感しています。


このような魂のグループは、
スピリチュアル用語で、
ソウルファミリー
と呼ばれています。


ソウルファミリーは、
神聖なビジョンを共有し、
同じ時代に好んで生まれてきている
と言われています。


ポイントは、
どれだけ、
それぞれがそれぞれに
自分の道を進めるか(極められるか)、
にあります。


そして、
それぞれがそれぞれの
ハート(直観)に従い
行動すればするほど、
縁ある方たちの行動の後押し
していく事になります。


これが腹に落ちてくると、
言い訳は消え去り、
サボれなくなります(笑)。


この流れはおおよそ10年ほど前から
顕在化し始めた感じです。


そして、
新しい流れがここからまた
始まろうとしています。


見方を変えれば、
ここまでは一人ひとりが
好きな事を仕事にするための
インフラづくりのタイミング
だったとも言える感じがしています。


明らかに10年ほど前よりは、
好きな事を仕事にしやすい時代に入っています。


社会全体を見ても、
副業を推進する流れになっています。


そして、
いよいよ、
好きな事を仕事にするのが
当たり前の時代がすぐ目の前に
来ている感じです。


でも、同時に、
一人で一から始める時代では
なくなりつつあります。


今あるインフラをどう活用していくか、
それは、広い視点で
グループであり、チーム
という意識が必要になってきている
気がしています。


そして、
そういう視点を持った
グループやチームが
今後より活躍の場を広げていく
感じがしています。


思い返せば、
ディバインアクセラレーション®
も10年ほど前のロライマ山の体験が
始まりでした。


10年後の今、
心から自信を持って提供できる形になり、
ここからさらに飛躍していくイメージ
が持てる状態になりました。


もしも、これを読んで、
心がわさわさしているなら、
あなたも
私たちのソウルファミリー
の一人かもです。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ

---------------------------------------------------------

スピリチャルは超科学!_杉浦優司の公式ブログ

⇒ こちらから登録受付中

---------------------------------------------------------

はじめに・・・

なぜこのブログを
スタートさせようと思ったのか?

それは、シンプルに私の内から溢れてくる
情報を発信したくなったから。

そして、それに呼応してくれる
仲間を見つけたくなったから。

スピリチュアルな事を語る方たちは
沢山います。

でも、本当の意味で
そのスピリチャルを理解して
活用している方たちは稀です。

意識を上昇させて
上と繋がる事は可能です。

でも、ともすると
ふわふわと浮き上がり、
現実感が乏しくなってしまう傾向に
あるように感じます。

スピリチャルは超科学です。

そこには理論があり、
仮説があります。

それ無しでは、
単なる浮世離れした
妄想で終わってしまいます。

それが悪いわけではありません。
でも、私にはそれが物足りなく感じます。

だから、
シンプルに発信していくことに決めました。

ここでの発信に興味を感じたら、
一番下にある公式メルマガに
つながってくださいね。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ


---------------------------------------------------------

スピリチャルは超科学!_杉浦優司の公式ブログ

⇒ こちらから登録受付中

---------------------------------------------------------


スピリチュアルはサイエンス_杉浦優司の公式ブログ
読者登録フォーム
お名前(姓名)
 
メールアドレス
アーカイブ
カテゴリー